直虎とわたし21

s直虎21-

今回も元気いっぱい!

(万千代眩しいなあ

ツボポイント↓

・しの殿(目ww目ぇ据わってるwww

・ひとでなし和尚(ちょい悪どころかかなり腹黒w

・万千代と万福(このコンビ好きすぎて呼吸困難警報 _:(´ཀ`」∠):_

・激おこ近藤殿(そうだった虎松は死んでたことになってたんだw信じてたピュア近藤

・京で雅やかな生活を送る氏真坊ちゃま(めっちゃ謳歌しとるw

・「お褒めに預かり、光栄に思いまぁす(棒読み)」な万千代(顔ww顔ww生意気な新入社員感w

・おとわと万千代(まるでオカンと反抗期息子

・万福(陰日向となり助けるこの感じ。小野の血だなあ。

・松下殿(懐の大きさ…

・幼なじみ回想(・゜・。(ノД`)・゜・。鶴亀が生きていたら…。

しつこいけど、大人になったこの三人が、

肩を並べて笑う姿が見たかったんだよー!!大泣

今回心に残ったセリフ↓

万千代:「誰かのためにするのではない。

己があの日、そう誓ったからだ。」

万福:「せめて静かに見守っていてはくれませぬか。

殿は我らに

思うように生きよと おっしゃったのですから」

なつ:「救いだと常慶様は言うておられました。

兄が善なるもので居てくれれば、

己がどんな役目を負ったとて、救われる気がすると。」

 

「義兄(政次)は、それなりには笑っていてくれたように思います」

直虎:「ああいうお方のことを、非凡なる凡というのではないでしょうか。

己が凡人であることを踏まえ、

決して驕らず

そのうえで、何を成すべきかを捉え

やるべきことを積み上げていかれる。

凡なることを着実に成し得ていくお方は、

やはり非凡なのではないかと。」

 

戦を繰り返し、今もなお、人が人を殺めることは無くならない。

肉体だけじゃなく精神的殺人も含むよ。今後は後者がもっともっと増えていくんだと思う。

(有川さんのこの記事がわかりやすいかと。)

家名を守るため、自分や大事な人を守るため、まあ何でもいいですけど、

結局、人はそういう生き物なのかもしれない。

足るを知る「人以外の生命」のようになれれば、

少しは平和になるんだろうか。

そうなれない・ならなかったのは何故なんだろう?

役割?

そもそも、生き物としての在り方とは?

何のために産まれ、何のために死んでいくんだろう。

これって自分が死んだときにわかることなのかなー。_( _´ω`)_

( ゚д゚)ハッ!

話がドラマから脱線しましたが、

今回の直虎を見ていて、浮かんできたので、ちと書いてみました。

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